林義雄

東井義雄のこころ (ことばの花束) えいごで読む日本のむかし話〈2〉 爆走!小出家の人々―夫の夢の支え方、妻への愛のそそぎ方
林 義雄(はやし よしお、1905年 - )は童画画家

東京深川に生まれた。1924年(大正13年)中央美術展に入選。蔦谷龍岬のもとで日本画を学ぶ。1961年(昭和36年)に武井武雄黒崎義介らとともに日本童画家協会を設立。

100歳を過ぎてからも作品の発表を行っている。

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