神戸淡路鳴門自動車道

神戸淡路鳴門自動車道(こうべあわじなるとじどうしゃどう、英称:KOBE-AWAJI-NARUTO EXPWY)は本州四国連絡道路神戸・鳴門ルートとして、兵庫県神戸市山陽自動車道神戸西ICを起点とし、徳島県鳴門市高松自動車道鳴門ICに至る、延長89.0kmの高規格幹線道路(一般国道28号自動車専用道路)である。

本州の神戸市から、明石海峡を渡り淡路島を縦断、さらに鳴門海峡を渡り四国の鳴門市に至る、本四架橋3ルートのうちのひとつ。各ルートの中で当路線は最も交通量が多い。

  1. 概要
  2. 歴史
  3. インターチェンジなど
  4. 通過市町村
  5. 車線数・速度規制
  6. 主なトンネル
  7. 主な橋
  8. 関連項目
  9. 外部リンク

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