自己同一性

トランスジェンダリズム宣言―性別の自己決定権と多様な性の肯定 自己知と自己同一性 (双書プロブレマータ)
自己同一性(じこどういつせい、セルフ・アイデンティティ(''Self Identity''))とは、自分は何者であり、何をすべきかという個人の心の中に保持される概念。自我同一性(じがどういつせい)ともいう。エリク・エリクソン(E・H・Erikson、1902年- 1994年)による言葉で、青年期発達課題を語るキーワードである。

  1. エリクソン自身の問題
  2. 関連項目
  3. 参考文献

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